炊きあがり
出来上がりのエビタコ釜飯。
1食分としては十分な量です。
白い湯気がモクモク、そしてご飯はホクホクです。
試食タイムは、会議の合間に急いだため、蒸らし時間が取れませんでした。うま味の馴染ませ方が弱かったかなって感じました。これは反省点です。
この釜は何回か使えそうなので、また挑戦してみます。
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2008年2月29日(金曜日)炊きあがり出来上がりのエビタコ釜飯。 白い湯気がモクモク、そしてご飯はホクホクです。 試食タイムは、会議の合間に急いだため、蒸らし時間が取れませんでした。うま味の馴染ませ方が弱かったかなって感じました。これは反省点です。
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活エビバルーン『生きた甘エビをそのまま食卓に』 本当は、ここにきて食べて欲しいんですけど、そんなワガママばかりも言っていられないか…。 2008年2月28日(木曜日)グツグツ…今回のエビタコ釜飯。
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エビとタコ昨日は午後から観光ガイド勉強会を行いましたが、その席上で“おやつ”に何か食べものを… というリクエストがありましたので、手軽にできる釜飯をご用意させて頂きました。
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2008年2月27日(水曜日)萬豆屋さん荒物商だったという萬豆さん。 マンズさんって珍しい名前ですね。 展示されていたものは古いものですが大切に保管されていたんでしょうね。出征のときに寄せられた激励のぼりなど、筆の跡から当時の想いなどが伝わる資料の数々…。いろいろと考えさせられます。
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珍しいもの〜その3〜雄冬岬まだトンネルが開通する前の雄冬地区です。滝が轟々と流れ落ちているのがわかりますかね。しかも2つハッキリと。 雄冬灯台の初点灯は昭和27年9月1日、北国の重要航路に面していながら、建設が遅かったのは、極めて立地条件が悪く工事が難しかったためだったそうです。今は撤去されてしまいましたが、当時水面から249mの断崖上に建つ白色のコンクリート製灯台は、全道138灯台の中でも最高の高さだったとか。北は苫前、南は余市辺りまで光が届いていたようです。
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2008年2月26日(火曜日)カイテキな道先日、仕事で沼田町まで行って来ました。 この自動車道、道央自動車道の深川から分岐していますが、今は留萌市内から15キロほどの「幌糠(ほろぬか)」というところまでつながっています。市内までもうちょっと、つながるのが待ち遠しいですね。
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やっと出たミミコ季節感のあるものを食べることは、田舎人の楽しみでもあります。 今年は食べ損ねたかな…と思っていましたが、やっと食卓に上がりました。セーフです。
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2008年2月25日(月曜日)珍しいもの〜その2〜別苅の港元陣屋に展示中の資料には、こうした古い写真が何枚かあります。港関係のものが多いですね。これは今の別苅漁港付近の風景。 今では岸壁や船揚場も整備され、切り立った崖は防護柵などの工事も済み安全になり、すっかり雰囲気が変わってしまいました。
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味付けカズノコをポリポリカズノコは、どうしてもお正月用の食べ物という印象が強い商品ですが、普段でも食べて良いんですよ。 2008年2月24日(日曜日)マグロ・カニ・ボタンエビ・ヒラメ
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珍しいもの昨日から始まった資料館「元陣屋」の資料展示会。
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2008年2月23日(土曜日)二中閉校「ありがとう増毛第二中学校地域とともに61年」
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雪の帽子増毛から町外に出るときは、海岸線を走る国道231号線で札幌や留萌に向かいますが、旭川から札幌までを走る国道12号線と平行している国道275線に出るルートもあるのです。そのためには、町内信砂地区という田園地帯を通り抜けますが、この地区の奧には昔、酪農をしていた名残がありますね。
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2008年2月22日(金曜日)ニシン来る久しぶりに増毛の浜にもニシンの活気が戻りました。 カズノコのプール
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2008年2月21日(木曜日)かまくらスキー場まつりに登場した“かまくら”。
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雪玉でゲット!日曜に行われたスキー場まつりの目玉コーナーは、自分で作った雪玉で的当てをする“雪玉でGET!”。お菓子などが並ぶ雪の台をめがけて、それぞれ適当なサイズ?の雪玉が飛んでいきます。嬉しそうな顔が並んでいます。袋いっぱいに詰まったお菓子を持ち帰る子どもたちなのでした。
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のどかな風景ほとんどが雪で覆われた箸別川に架けられた鉄橋を列車が走ります。
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2008年2月20日(水曜日)コメファイター日曜に行われたスキー場まつりには、留萌支庁のお米普及キャラクター「留萌のローカル戦隊・米飯普及戦士コメファイター」も仮装スキーパフォーマンスに登場頂きました。やっぱりキャラクターものは子どもたちに人気ですね。他にも大黒様や消防士、ひとりねぶたまつり、東国原知事などのマジメ系から、たむけん、長州小力、藤崎マーケットなどのお笑い系までが次々と飛び出しました。このパフォーマンスは、これからも続きます…。
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ポカポカな日差し今日の増毛は眩しい日差しでお昼時は暖かでしたね。
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キノコ落葉キノコの大根おろし和え 昔はこのキノコもよく食べた記憶がありますが、最近は値段も高く手に入りづらいですね。自然に育つ希少価値、地元でも高級品になりつつあります。
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2008年2月19日(火曜日)青空とつらら
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2008年2月18日(月曜日)2008年2月17日(日曜日)コッコ夜のマチで飲んでいると美味しそうなコッコのお通しが出てきます。
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ガオォォォ
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2008年2月16日(土曜日)タラコの製造ライン町内水産加工場の取材、工場の中に入ることは初めてです。
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すべり台スキー場まつりは、すべり台も人気のコーナーです。 ツルツルなので面白く滑ることができると思っております。
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2008年2月15日(金曜日)新酒まつりいよいよ今年の「國稀」新酒まつりのチケット販売が開始されました。
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豆の手拭い
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仮装で滑っちゃう日曜日はスキー場まつり。 晴れるといいなぁ。 アワビ・エビ・ウニ宴会料理に登場する寿司桶。
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2008年2月14日(木曜日)チョコケーキ今日はバレンタインでしたね。 今日は一日中、暴風波浪警報が出るほどの荒天でした。吹雪に慣れているはずの北海道人でも、外にいられないくらいです。 明日は天気になると良いですね。
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普通の朝特に何かあるわけではない、ごく普通の朝の風景。 昨日の午後、札幌から増毛に向かう国道231号線を車で走っていると、札幌の出口、茨戸から石狩市厚田区にかけて強い降雪と地吹雪に襲われました。途中事故にあった車の横を通り抜け、何とか無事に増毛に到着。久しぶりに雪道の怖さを体感しましたね。 鮭とば黒コショウ鮭トバって、さわっていると脂が染み出てきて手がベタベタになるものだと思っていましたが、そうじゃない製品もでていました。 2008年2月13日(水曜日)焼きタラコ増毛町の特産品紹介事業の一コマ。 やっぱり動画ですね。
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タチの天ぷら外はカリカリ、中はフワフワ。 ほかには甘エビと青じそ。
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2008年2月12日(火曜日)ピタピタッ近くで見れば見るほどタコって迫力ありますね。 鮮度を落とさず出荷するため急いで解体していきますが、どこにでも引っ付いて大変なのです。まあ、生きているので仕方がないことですが。 このイボイボのところの食感も好きですねぇ、美味しいです。
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ニシンの親子そば老舗食堂の志満川は、もともと蕎麦屋さんからのスタートだそうです。でも、ワタクシ小さい頃から志満川の醤油ラーメンを食べて育ちましたので、ずっとラーメン屋なのだと思っていました。まあ、どちらも美味しいのですけど。 このニシンの親子そば。 2008年2月11日(月曜日)スムージー洋なしで作った“スムージー”。 失礼しました。凍らせた素材そのものをシャーベット状にするのを“スムージー”って呼ぶのですね。 駅前のカフェ「海猿舎」のオススメでした。
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カフェ駅前通りに点在する歴史的建物群。 そんなお宿の隣には小ぢんまりとした素敵なカフェがつながっています。木製の扉を開けるとカウンター席がメインのオシャレな空間があります。木のぬくもりを感じながら、香り高いコーヒーをいただく。
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2008年2月10日(日曜日)ツヤツヤ
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ウナギですか台の板に飛び出した細い金属棒。 足一本になっても、くにょ〜って動くタコの足は、やっぱり不気味かなぁ。
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2008年2月9日(土曜日)懐かしい駅前通りにある老舗の食事処「志満川」。 明治から続く建物を大切に使って営業しているのですが、出されるメニューも丼ものや麺類など懐かしい味が揃っています。 ヤマ近い暑寒別岳の第2リフトを上がると秀峰暑寒別岳が間近に迫ってくるように見えます。お天気がいい時だと特にきれいですね。
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2008年2月8日(金曜日)エビ桁の水揚げ夏には篭漁と呼ばれる漁法で捕獲されるエビも、冬には桁(けた)と呼ばれる小型船による底引き網漁に変わります。この漁法だとエビの他にも、カレイやカスベ、ハッカクなど色々な魚も入りますね。
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タラタラ、5キロです。
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2008年2月7日(木曜日)これは美味いはず木枠いっぱいに広がった甘エビ、透き通っていてきれいなのです。 でも、その甘エビを干すとまた美味しいんです、殻ごと全部食べられちゃうし。
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カズノコのイロいつも透き通るくらい鮮やかな黄色に慣れているので、血抜きしただけのカズノコの色ってのは、アレっと思うくらい“普通”な色なんです。 でも、こうして画像を掲示してみると、私の年代物のなりつつあるデジカメの力量では見た目そのものをお伝えできていないような気もするのです…。
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キャンユースピーク日本語が全く話せない外国の方が来ました。 普段「増毛のことなら何でも知っているぞぉ」と自信に満ち溢れておりますが、こんな時にはカラっきしダメな自分がいることに気づかされます。 でも、観光を担当していると会話しなければならない場面は少なくないですよね。観光案内所、温泉、スキー場などなど。今までも身振り手振りで何とか伝えはしてきたのですがね。 今年は英語の勉強でも始めますか。
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2008年2月6日(水曜日)ほぐしたらこの小さい容器登場以前にお知らせした増毛ブランド千石場所シリーズの“ぐるめ食品「ほぐしたらこ」”は350グラム入りと、ちょっと大きめな容器で試作してみたのですが「もう少し小さなものないの?」というご意見を頂いておりました。
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河野さん用はやっぱり…今日が始まってすぐの午前0時10分から放送された「おにぎりあたためますか」(HTB北海道テレビ放送)の全道ローソン巡りは、先週に続いて増毛からでした。ローソン前での旅行資金ゲットのくじ引きは、またまた最高額の1万円。ツイてますねぇ。 2008年2月5日(火曜日)本干みがきニシンの味がわかるのは、やっぱりこれでしょうかね。 身の戻し方は米のとぎ汁でうるかして…、と少し面倒にも思いますが、美味しいものを食べるときの手間は惜しくはないですよね。 最近は食の事故や事件が多く、安全が崩れかけていて不安ですね。
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縞模様圧雪車が通り過ぎると、こんな模様ができます。 綺麗に整備されたゲレンデは滑りやすいですね。
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2008年2月4日(月曜日)ちょっとテレビネタ続きました昨日のお昼、「コラアゲンはいごうまん」がテレビに出たんです。 でも、年収100万円って少ないのでしょうけど芸人の世界だけでもないですよね。頑張って働いている人でも、稼ぎが増えない人多いんです。北海道経済の冷え込みも何とかしないとダメですなぁ。 コラアゲンはいごうまんのブログはこちら。
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生ニシンそろそろ獲れてるんですかね。
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2008年2月3日(日曜日)おにぎりあたためますか毎週火曜日の深夜に放送されているテレビ番組「おにぎりあたためますか」(HTB北海道テレビ放送)で、全道のローソン巡りをしているんですけど、ついに増毛町にも来ましたね。 ゾウモウ切符昨日の昼、何気なくテレビを見ていたら、増毛の駅が登場しました。
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けっこういい山じゃん暑寒別岳はペアリフトが2つある中くらいの規模のスキー場です。留萌管内でいうと一番大きいですね。でも、何をもって中くらいって言うのか、と質問されそうですけど…。 こっちは先週31日の第2リフト側斜面のようすです。 画面右に見えるのは、町営砕石場です。
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2008年2月2日(土曜日)タコ社長が語る今朝のTVH(テレビ北海道)の「経済ナビ」ご覧頂けたでしょうか。地域ブランドを作り出したいという熱い想いを語る「はますい(株)の浜本社長」が登場しました。 でもこの社長のアイデアは、タコのやわらか煮に止まらず、次から次に新しい商品となって実現しています。
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流雪溝雪の降った朝は、町内のあちこちで雪かき風景が見られます。 さばきのスピード商工会の特産品紹介全国展開事業は水産加工場の中にも入り込んでいます。
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2008年2月1日(金曜日)スキー場まつり昨年に続いて2回目となるスキー場まつりは2月17日に開催されます。大がかりな仕掛けがある訳でもなく、歌手などの芸能関係がある訳でもなく…。
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ジョウモノ今の時期はニシン漁の話題がチラホラ。 そのニシンが、ちょっとずつですが戻りつつあります。 でもこの瓶詰め。
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しばれ模様
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